フィールドの対応状況

データの書き出し、読み込み(リストア)に対応しているフィールドの種類一覧です。

項番フィールド名CSV書き出し
(kBackup)
リストア
(kBackup)
CSV書き出し
(kintone)
CSV読み込み
(kintone)
1ラベル----
2文字列(1行)〇〇〇〇
3リッチエディター〇〇〇〇
4文字列(複数行)〇〇〇〇
5数値〇〇〇〇
6計算-〇〇-
7ラジオボタン〇〇〇〇
8チェックボックス〇〇〇〇
9複数選択〇〇〇〇
10ドロップダウン〇〇〇〇
11日付〇〇〇〇
12時刻〇〇〇〇
13日時〇〇〇〇
14添付ファイル-〇--
15リンク〇〇〇〇
16ユーザー選択〇〇〇〇
17組織選択-〇〇〇
18グループ選択-〇〇〇
19関連レコード一覧----
20ルックアップ〇〇※1〇〇※1
21レコードID※2〇-〇-
22作成者-〇〇-
23作成日時-〇〇-
24更新者-〇〇-
25更新日時-〇〇-
26テーブル内フィールド〇〇〇〇
27グループ----
28カテゴリー--〇-
29ステータス--〇-
30作業者--〇-
31コメント-※3〇-
32変更履歴----

※1「コピー元のフィールド」で「値の重複を禁止する」を選択する必要があります。
  なお、kintoneのCSV読み込みに関しましては、取得元データに読み込む値と一致するデータが1件しか無い場合は、重複禁止になっていなくても読み込みが可能です。
※2 レコード番号ではなく、レコードIDである理由は、レコード番号はアプリコードを設定している場合に形式が変わってしまうためです。
参照:フィールド形式 - レコード ID とレコード番号(cybozu developer network)
※3 kintoneでAPIコール数の制限がある限り、現状のAPIでは実装が難しい部分となっております。kintoneのAPIコール数の制限が撤廃されるか、現状のAPIの仕様が変更されたら、実装を検討致します。なお、kintoneのAPIに関してはサイボウズ社までお問い合わせくださいませ。

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