注意
2025年10月29日のバージョンアップにて、「ユーザー管理」は「ログイン認証」に名称を変更しました。プレミアムコース以上で利用可能です
ログイン認証の編集方法を紹介しています。
補足
上記3つの方法を、あわせて利用することも可能です。設定方法
認証元のkintoneアプリで編集する場合
kintoneアプリ上での操作
FormBridge上での操作
注意
同期すると、同期前の状態には戻せません。CSVファイルを読み込んで編集する場合
FormBridge上での操作
補足
文字化けしている場合は、文字コードを変更して再度ダウンロードしてください。CSVファイルでの操作
FormBridge上での操作
7.文字コード、列、読み込み方の設定をします。
文字コード
CSVファイルに合わせて選択してください。
列の選択
メールアドレスが入力されている列を「ファイルの列」として選択してください。
読み込まれたCSVファイルの最上位行が「プレビュー」に表示されます。
読み込み方
現在登録されているメールアドレスに追加したい場合は「追加入力」、現在登録されているメールアドレスを総入れ替えしたい場合は「入れ替え」を選択します。
[一括登録]ボタンをクリックします。
注意
データ部分が登録上限数(プレミアムコース:50件、プロフェッショナルコース/無料お試し:1,000件)を超えると、読み込みエラーが発生します。オプションを契約すると、1,000件以上の登録が可能です。
詳細については、Toyokumo kintoneApp認証の上限数を増やすことはできますか?をご覧ください。
補足
CSVファイルは「UTF-8」で読み込まれるため、文字化けしている場合は『文字コード』を「Shift-JIS」に変更してください。設定画面上で編集する場合
補足
削除したい場合は、[ゴミ箱マーク]をクリックして削除してください。















